2009年08月19日

「ああ、これこそ日本」世界では決して見られない日本固有の光景とは?【イギリス】

ああ、これこそ日本


 外国人がいう「これぞ、日本」という光景と聞くと、私達は、

蛇の目の傘をさした芸者が足取りも軽く茶屋の間を行き来する」
禅寺で静かに瞑想にふけるお坊さん

などかなと一瞬考えがちです。ところが、そうではありません。

そんな光景を目にすることなど、日常ほぼあり得ない

というイギリス人記者のコリン・ジョイス氏が見た日本ならではの光景とは、それとは全く違うものなのです。

 果たして、どんな光景なのでしょうか。

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2009年08月18日

1000通りの休日が過ごせる「日本を訪れて失望することは絶対にない」【イギリス】



 イギリス・タイムズ紙が語った「1000通りの休日が過ごせる日本の豊かさ」です。

 後半は、日本に住む外国人の「Cool Japan」のお話です。


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2009年08月17日

「信じられない」「私の頭がおかしくなったのではない。これは本当なんだ」【イギリス】

worldcup2002


僕に不可能はない
陸上の世界選手権・男子100m優勝のウサイン・ボルト(ジャマイカ)のコメントです。

 9秒58の世界新記録。実に驚きの速さです。
 しかし、それよりも驚いたのは、2位のタイソン・ゲイ(米国)が9秒71、3位のアサファ・パウエル(ジャマイカ)が9秒84、5位までが9秒台で走っているのだということです。

 9秒71出しても優勝できない!!

って、もう笑うしかありませんよね。

 日本のエース塚原直貴は決勝進出ならなかったそうですが、それでも10秒25。一緒に走ったら、めちゃくちゃ速いですよ、10秒台って(というか、とうてい追いつかない)。
 それでも決勝に出られない9秒台のレースって。もう想像を超えてます

 もう日本は、ドラえもんとかサイボーグ009とか出すしかないんじゃないかと思ってしまいます。

 で、スポーツの人気といえば、陸上以上なのがサッカーです。4年に一度のワールド・カップはオリンピックに並ぶ世界の祭典といわれています。

 そこで、ちょっと古くなるのですが、2002年に日本と韓国で開催されたワールド・カップのいい話をご紹介します。

 辛口のイギリス人がその光景にびっくりしたというのですが、果たして何に驚いたのでしょうか。

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posted by kaigai at 18:36| Comment(29) | TrackBack(0) | イギリス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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